傾斜地の擁壁を兼ねた構造設計
設計は石原正明建築設計事務所。傾斜地という敷地条件を活かし、擁壁を兼ねたRC(鉄筋コンクリート)構造の地下部分をつくり、その上にガラスをふんだんに使った外壁の木造住宅を建てました。
明るさを追求した開放的な空間
最大限の明るさを追求した設計で、まるでモダンアートの作品のような佇まいです。室内には薪ストーブを設置し、開放感と温かみを両立させました。
旭区で傾斜地の家づくりをお考えの方へ
北沢建設は横浜市旭区で55年、傾斜地など条件の難しい敷地での家づくりにも対応してきました。

